利回り不動産の最新68号ファンド!キャピタルゲイン10%のリゾートVILLA開発は投資するべき?
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利回り不動産68号ファンドは、沖縄県南城市に位置するリゾートVILLA2棟を投資対象とした、開発型ファンドになっています。
第57号ファンドで募集した沖縄県南城市VILLA PJフェーズ1に続く、フェーズ2のファンドとして登場!
運用期間が4ヵ月と、短期間での資金運用を希望する投資家にも投資のしやすいファンドでもあり、キャピタルゲインでの高利回り10%を目指します。
キャンペーンの内容:
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利回り不動産の特徴は?
サービス名 | 利回り不動産 |
✅運営会社は? | 株式会社ワイズホールディングス |
✅平均利回りは? | 9.57% |
✅平均運用期間は? | 11.5ヵ月 |
✅サービスの歴史は? | 2021年4月20日 |
✅累計プロジェクト件数は? | 68件 |
✅運用完了実績は? | 50件 |
✅最低投資額は? | 1万円 |
*2025年2月10日時点 ※平均利回り・平均運用期間は直近10件分のものです。
①1万円からの小額投資が可能
1口1万円から投資できるので、投資資金が限られている人にも投資機会が多いのが特徴です✨
②プロジェクトの種類が豊富で選択肢が広い
複数の不動産を対象とした分散投資型の案件や、リゾート開発、ヘルスケア施設開発などプロジェクトの種類が豊富です。
③平均利回りは業界平均を超える高さ
不動産クラウドファンディングは、業界全体が高い利回りのプロジェクトを提供しています。業界平均は約6.3%(当社調べ:2024年12月時点)の中で、利回り不動産の平均利回りは9.57%とかなり高い水準となっています。
④プロジェクトの募集頻度が高い
過去3ヶ月の募集件数は3件で、1ヶ月に1~2プロジェクトを展開しており、投資機会も多いのが特徴です。
⑤独自のポイントサービス
利回り不動産では「ワイズコイン」という独自のポイントサービスが利用できます。ワイズコインは、出資をした投資家に付与され、1コイン1円分として利回り不動産のファンドに投資費用として利用できたり、Amazonギフト券などにも交換可能です。(*2コインで1Amazonギフト)
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利回り不動産68号ファンドの概要と特徴
ファンド情報公開 : 2月10日(月)19:00頃 |
想定利回り : 10.0%(キャピタルゲイン10%) |
募集方式 : 抽選式 |
募集スケジュール : 2月14日(金)19:00 ~ 2月18日(火)23:59 |
当選発表 : 2月19日(水)*時間未定 |
運用期間 : 4ヵ月 |
募集金額 : 252,000,000円(25,200口) |
投資上限金額 : なし |
物件概要 : 沖縄県南城市のリゾートVILLA(現在建築中)※以前募集した第57号ファンドに続くフェーズ2ファンド。 |
対象の土地取得・建築許可・設計費用・造成費用等の資金募集完了済み。キャピタルゲイン10%(年換算)を目指す
利回り不動産を運営する、株式会社ワイズホールディングスが展開する「沖縄VILLA PJ」の一環であり、沖縄県南城市にリゾートVILLA2棟を建築する本ファンド。
フェーズ1(第57号ファンド)にて、対象の土地の取得・建築許可・設計費用・造成費用等の資金の募集を完了しており、フェーズ2となる本ファンドでは、リゾートVILLA2棟の建築費用等を募集。
建築工事はすでに進捗中で、建物は2025年5月下旬竣工予定。竣工後に、旅館業許可申請を行い、2025年6月30日までに土地・建物ともに株式会社ワイズホールディングスが購入、
もしくは、リゾート系ファンドへ売却し、キャピタルゲイン10%(年換算)を目指していくファンドとなっています。
沖縄県内の宿泊施設を取り巻く事業環境
2023年度の入域観光客数は、853万2600人(前年度比*176万人+25.9%)となり、2020年から新型コロナ流行で観光客数が落ち込んでいましたが、過去最多となる1000万人を記録した2018年度に対して、85.3%の水準まで回復しています。
国内観光客数は729万9100人(前年度比+10.6%)となりましたが、これは、新型コロナが5類感染症に移行されたことで社会経済活動が正常化し全国旅行支援等の需要喚起策により旅行需要が旺盛となったこと、修学旅行等の回復、FIBAバスケットボールワールドカップなど各種イベントの開催により過去最多となりました。
一方、外国人観光客は126万3500人(前年度比+106万人)で、一時、航空路線の運休があり2018年度の約5割の水準、海路客は2018年度の約2~3割の水準に留まったものの、水際対策が大幅に緩和されて以降、国際航空路線やクルーズ船の再開が続いており、回復基調にあります。
*2023年度 県内主要ホテルの稼働状況より
沖縄県内におけるホテルの供給および需要の動向
2023年、ホテル・旅館・民宿等などを含む宿泊施設数(沖縄県「宿泊施設実態調査」)は3,914 軒(前年比6.3%)、客室数は63,497 室(同+0.4%)、収容人員は184,732人(同+4.3%)となり、ともに22年連続で過去最高となった。
うち、リゾートホテルは前年比で+4.7%と増加傾向にあります。コロナ禍以前からの開業計画が進み、リゾートホテルは3594室増となりました。
需要は増加傾向にあり、新規開業や、大型リゾート開発による供給が継続している状況にあります。
*2023年度 県内主要ホテルの稼働状況より
まとめ
利回り不動産第68号ファンドは、沖縄県に位置するリゾートVILLAを投資対象とした、キャピタルゲイン10%を目指すファンドとなっています。
運営会社の株式会社ワイズホールディングスは、那覇市に沖縄支店を設け事業を推進しており、リゾートヴィラ、不動産事業を沖縄県内に6拠点、今後も拡大していく予定です。
利回りの高さと運用実績の多さ、短期間での資金運用を考えている方にも投資のしやすい、有力なプロジェクトになっていると考えられます。
現在、新規会員登録キャンペーン、そして、利回り不動産での投資実績がまだ無い方対象のキャンペーンも開催中なので、この機会に会員登録、投資をしてみてはいかがでしょうか?